旦那は一流自動車メーカー

「旦那は一流自動車メーカーで年収一千万なんだろ? 持ち家もあって何で風俗?」と、ちょっと嫌味っぽく聞いてやりました。
また彼女は黙ったままで、他に何を聞いても答えません。

 

イライラした僕は財布から金を出し、冷たく「即決アリだろ」と言いました。
目の前でズボンを下ろし、うつむいた顔にペニスを突きつけると、彼女は驚きました。

 

しばらくペニスを見つめていましたが、意を決したのかおずおずと口を開き、舌先でチロチロ舐めてくわえ出しました。
既にギンギンなペニスは妙な雰囲気に興奮し、彼女の頭を抑えて逃げる口に乱暴に出し入れしました。

 

すぐ絶頂を迎え、イク寸前に口から引き抜いて彼女のメガネと茶髪にぶっかけてやりました。
彼女は「ひどい…」と僕をにらみながら、洗面所に駆け込みました。